|
|
最近、「父と暮らせば」の公演(西尾まりと辻萬長との二人芝居、於いて広島市)を一番前の中央席で観覧したり、NATSUMI IMAMURA(今村夏海(15歳)のアルパ(メキシコのハープシコードみたいな楽器)の演奏を聴いたり、人生を楽しんでいます。
NATSUMIの師はトリオロス・デリオネスの一メメンバーだったチューチョ・デ・メヒーコ。彼女の父親は、いまむら瞭、福岡県出身のシンガーソングライターで、当日はギター伴奏をしてました。また、Intermission時に、代表作「ビアホール」(東芝EMI)を歌ってくれました、とてもいい ―ところで、AYUIRAさんのCDをハードに取り込んで時々聴きながら仕事?をしています、PCも買い換えて新しくしたし、ADSLにして快適になりました― いまむら氏は最近、福祉施設でのライブコンサートを手がけているそうです。音楽や公演は、何か人の心を癒してくれる何かがあるのですね。わたしが入院中に、クリスマスのコンサートをやってましたが、行きませんでした。行けば元気が出ていたのかもしれません。
コンサート中、小さなノートに二人の演奏中の絵を描き、コンサート後にそれぞれの絵の下にサインをして貰いました。変なおじさん、と思われたかも。
何時の日にか、AYURAさんの歌を生で聴いてサインも貰いたいなぁ~。
それから、SEINFELDさんは名前を変えたそうですね。そして金融に関する共訳本を出版したそうです。皆様それぞれにご活躍、喜ばしいかぎりです。
では、ご自愛のほど、これにて失礼します。わたしの「心広げて・・・」掲示板には変な書き込みがあるので、毎日消しています。一度、まともな方に掲示していただきたいものです。よろしくお願いします。
http://www.geocities.jp/ka732ok/index.html
|
|